

私たちは、学びの森での子どもたちの変容を”蝶のサナギ”に例えます。
まるで全てが止まっているかのように見えるサナギの中で
それまでの姿は溶けてなくなり、新しい細胞が生まれます。
私たちがここで見届けるのは、子どもたちのサナギの期間。
やがて皆、新たな自分へと生まれ変わり、学びの森を卒業していきます。
このまま学校に行かせ続けていいのでしょうか?/学校がおもしろくない/水を得た魚のように/学びの経験を重ねる
中高一貫校/戻りたいけど戻れない/せっかく入学できたのに…/積み残してきたもの/高校生活を思いっきり楽しみたい!
通学圏/えっ、沖縄から?/移住、そして通学へ/興味のあることはとことん学んでみよう!/卒業、そして巣立ち
お尻がずっとムズムズしていた/なぜ、わかっていいることを聞かないといけないの?/環境が変わると/ADHD/診断を超えて
進路/力をつけるために/学校との距離感/学習塾との連携/実力をつけて志望校合格へ
お母さんが病気に/仲間との関係が自信を育てた/学校に行っていた時より成績が上がった/若者支援がしたい
小3からの不登校/昼夜逆転/学び直しと仲間との出会いが自信をつけた/野球部での人間関係がキャリアを拓く
中学に通ったのは、たった1ヶ月/学力が自信をつくった/高校では生徒会に/大学院でひきこもり研究を