卒業生が遊びに来ました。 いろんなことをたくさん話した彼女ですが、私が最も印象に残ったことは4人の家族が一緒に食...
私たちの仕事は、子どもたちの人生の物語をサポートすることです。 彼らがどんな物語を描こうとするのか、それは私たち...
不登校やひきこもり状態の場合、苦しいのは当事者だけではありません。 家族もまた、苦しいのです。 たいていの親は、...
人間は、ほかの動物と違って過去を振り返ることができます。 この振り返りは、とても大事な作業で、過去を振り返ること...
「仲間がほしいんです・・・」 そう話す不登校の子どもたちは、とても多いように思います。 どこかで人間観につまづい...
みなさんは3連休をどのようにおすごしでしょうか? 私は昨日、「ライフプラン」の勉強会に京都市内の福耳カフェに行っ...
アウラの森に始めてやってくる子どもたちの多くは、自分自身の人生の物語がもうこれ以上描けなくなっています。自己否定...
若者支援の指導者たちの前でそう話してくれたのは、中学生のサチコでした。彼女が学校へ行けなくなったのは、小5の時だ...
今日も新しい体験者がやってきてくれました。高校生の女の子です。知誠館の生徒たちが、とても暖かく彼女を迎えてくれる...
生徒たちは黙々と自分の課題に向かいます。 この積み上げが、変容の力になるのです。 (さらに…)...
「教えることは、学ぶことである」 これは、宮城教育大学の学長だった林竹二先生のコトバです。林先生によれば、「教え...
アウラ学びの森のブログに次のようなブログを書いたので、この知誠館のブログにも貼り付けてみました。「文化」というも...